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韓国ドラマ「善徳女王」62話 最終回あらすじ

韓国ドラマ「善徳女王」62話 最終回はとうとうピダムの乱が始まってしまいました・・・・

トクマンはとっても体調が悪く、それに気づくアルチョン・・・・トクマンは必死でアルチョンの助けの手をふりはらって我慢していますが、、、、やはりふらふらとして倒れてしまいそうです・・それに気づいたアルョンが手でトクマンのことを支えますが、
「民がみているから・・」のトクマンの声・・

星をみた民衆は夜空をみて大騒ぎ・・
その瞬間、トクマンは座りこんでしまって・・「どうゆうことだ・」とユシンがアルチョンに聞くけど・

ピダムの方も周りは夜空をみて大喜び・・
「月城が落ちた.天が私たちと一緒にする.新しい神国のために」と叫んで決戦を叫んだ.「サンドデゥン ピダム公 万歳。。。」の大合唱。・・・ピダムは「私が神国になるでしょう.私が神国になってトクマンお前を持つでしょう」と心の声

 トクマンがベッドにつれられて司が脈を図っています。。。アルチョンがとっても心配そうに見守っていますが・・
「早く、でていきなさい・・・早く。。」とトクマンが薬司の人を追い出して
「そこにユシンが入ってきて「王。。どこかわるいんですが・・」「いいえ・・大丈夫です。。ちょっと気分が悪くなっただけです。。」「王・・どこが悪いんですか。。どこが・・おっしゃってください・・・」とユシンが心配するけど答えないトクマン
「私がムンノを探すところから始まった。。」と子役のトクマンが登場して「テペクソンにいるから・・」と教えてもらってテベクソンにいこうとする子役トクマンに抱きついたのが・・・白い服を着た人・・・・大人のトクマンかな

「王・・・どこが悪いのか・・・教えてください・・」とユシンが言っても「どこかしら・・・わからないわ・・・どれくら悪いのかもわからなしいし・・・上将軍・・・・あなたは有能なので、。 しっかりやりなさい・・」とトクマン
アルチョンがユシンと出て行くと「俺もよくわからないが、どこか具合が悪いらしい。。」「なんだって。。」とずっと前からトクマンの体調が悪いと初めてしったユシン?

トクマンの部屋にまたまた入っていくユシン。。。。苦しんでいるトクマンの寝顔をみて「王にとってピダムは大切だ・・、」とピダムのことを話していたシーンを思い出すユシン

ユシンは貴族を前にして作戦会議・・・

ピダムの方も作戦会議・・・

月城がピダムの方からまたまたユシンに取り戻されてしまいました。。 

とうとう、戦いが始まってしまいました。。。火の弓矢が放たれて戦いの開始

アルチョンも久しぶりに前線に向かって戦っています・・・・

アルチョンとコクサフン、ヤンギルが相手の首に刀をあてて、ピダムの手下の軍の勝利を収めました・・・・

ピダムの方は部隊がまけて・・・みんながっまくり・・

みんなが夜空をみているとに。。。敵が城壁に上ってきています・・・アルチョンの軍が城の中に入ってきました。。。その中にいたサンテクはどこにいく。。。

ピダムのところに南門から敵が入ってきた事を報告されて・・
「なにをやっている・・」とミセン達は怒りますが「東門や北門はどうなっている。。」とピダムがみんなに命令を出しますが・・・

ピダムの所にやっとサンテクがやってきました。。。「サンテク・・・どうゆうことだ・・・どうゆう。。。」やっとヨムジュンの作戦だったという事がピダムの耳に入りました・・・・・ピダムはがっくりと呆然とした様子で1人歩いていき・・・・ここまできてピダムに伝えにきたサンテクの忠信ぶりに感動です。・・その話を効いたピダムの表情もジーンときて・・・

ピダムがあわてているヨムジュンのところにきて「ピダム公。・・・・早くいきましょう。。。」と言っているのにピダムが「なんてやつだ・・シウィブリョン・・・フクサン。。。。すべての事をお前が構えた事だろう?」「お前はそれが問題だ.すべて言い訳をすることなの.」とヨムジュンは自分の作戦がピダムにばれた事を知って。。。薄気味悪い笑い声

ユシンも軍を引き連れて、明活山城にきました。。

ヨムジュンが「すべてがすべて私がしたことだと思うのか,この皆がすべて君が(ピダム)が構えた事だ.私ではなくてもお前はムンノ−を殺したことだ.女王を向けて刀を狙ったこともだ.去る 10年間お前は権力を自分の物にするためにすべてのことをした.ミシルの意味に付くために?私に操縦されて?いや,理由は君の案にあった.王になるため 」とヨムジュン

「女王は最後までお前を信じたが信じることができないことも搖れたこともすべてお前だ.女王との恋慕を台無しにしたのは陛下ではなくまさにお前だ 」とのヨムジュンの言葉にピダムの右目からは一筋の涙。。。。そしてヨムジュンの言葉にびっくりして座ってしますピダム・・

ピダムはさっと行こうとするヨムジュンに刀をさしてしまいました。。。。

「それは君のせいで間違って分かったのだ.私ではない.私はただ・・・」と刀を机にさして・・・ピダムは自分がトクマンの事を信じなかったのでこんな事になったという事を信じたくないようです
そこにミセンが入ってきて「サンデドゥン・・・サンデドゥン・・・早く・・・」と逃げることを誘いにきたら・・ミセンもヨムジュンをみてやっと状況がわかって。。。。

「君を信じて大業を成そうと思ったから」とミセン
「大業は君たちの目的ではないか」とピダムんが言うと 「恋慕を台無しにしたのがお前ではないと否認したいのか?お前は,お前が台無しにしたの」とミセンがピダムに言うと「どうして今になってそんな話をする・・どいてくれ・・・」ミセンをどけると・・・「姉上もしたし、私もしたし、すべての世の中があまり話した.お前が聞いた事ができないんだ・ピダム・・ヒョンジュンな・・・お前の名前だ・・・お前が真骨だ・・・・」ミセンもピダムの事をしかって今回のピダムの乱が自分の意思ではなかったというピダムの事をいさめますが・・・ミセンの事を振り切って出て行くピダム・・

ああ・・・ピダムはミセンの話を聞かずに行ってしまいました。。。。ミセン。。。。たった一人の血がつながっているおじの最後の言葉です・・

ユシンが城を制圧して、ピダム派の貴族たちが1人1人連れられていきます。。。。

「サンデドゥン。。ピダム、ミセン、ハジョンの姿が見えません。。。」とユシンに部下が報告

トクマンも戦場まで出かけてきました・・「王・・・ピダムを捕まえたらどうしますか。。。。」とユシンが聞くと「心配になりますか??私がいかそうとしますか??.もう皇人でも神国の敵だから命じたし、刺殺しなさいと言ったがどうしてまた私にそれを聞いて見ることなのか」とトクマン「神国の方に照らして・・上将軍もそれでよいとはおもわないか・・・」とトクマン・・
ユシンはトクマンが愛するピダムを本当に殺しても良いのかと、聞きたかったんですよね

ミセンとハジョンはミシルのお墓の前にいます。。。
「オジサン・・・後悔しているのか・・・」「いいや・・後悔していないぞ・・・恋慕かぁ・・・・面白かった。。。面白かった。。。」「サムチュンがいてよかった・・・・」ハジョンが最後の最後までミセンに甘えています。。。話しているとユシン軍がやってきました。。。ハジョンがミセンに抱きついておどおどしていますが・・・ミセンはミシルの墓の前で大笑い。。。
そうそう、ミセン役のチョン・ウンインさんは62話の全話出演しているたった一人の人ですよ。コミカルな話方がミシルのソバでみんなが遠慮している中でとても面白かったですね。

ピダムはサンタクと一緒に歩いています・・髪の毛を下ろして向かいのピダムに戻っています。
サンタクが「王のところに行くのですが・・」
サンタクに「遠く行ってすべて忘れて刀を抜かずに鎌と草取り鎌を取って暮せ」とピダムが言って金ののりげを渡してサンタクとお別れをしようとしています。

ピダムの表情に号泣です・・・「私は人伝えなければならない言葉があるのに伝えることができなかった人がいる」「私も一緒に行きましょう・・サンデドゥン。。。。。」とサンタク
「早く・・・いけ・・・・」とピダムがサンタクが1人でいくというのでピダムに深々とお辞儀をしたシーンに号泣・・と思ったら・・誰かがサンタクに弓矢をはなってたしまててました。・・サンタクが力を振り絞って後にいるピダムに「サンデドゥン・・・早く逃げてください。。。。」の言葉に弓矢の人柱になってしまいました・・・・・
サンタクを演じているカン・ソンピルさんはかなり早い段階から登場していましたが、役目名もわからず、お名前も知らなかったのでいつも赤い服の面白い人と私は書いていましたが、最後にこんな見せ場を作ってもらってよかったですね。

ピダムが逃げずに戦いはじめてしまいました・・・・・

トクマンのところにアルチョンがやってきて「ピダムが現れました・・」「捕まえたのか・・・」「いいえ・・まだです。。。」と報告

ピダムが1人で乗り込んできました・・・「私を切る者が歴史に残るでしょう」と最後の力を振り絞って言うピダム

最後の華麗なピダムのアクションシーン。・・・・ここからはキム・ナムギルの渾身のアクションシーンを見入ってください・・

「チマンまで 70歩!」 ピダムはトクマンに最後の言葉を伝えるためだけに必死に前に向かっています。。。
とうとうユシン一対一の戦い。。。「王に伝える話があって王に会わなくちゃいけない」とピダムがユシンに言います
「ピダム・・・・もうすべて終わったからやめなさい」「ユシン・・・・われらはまともに勝負をつけたことがないようだね」と遠くにいるトクマンをみて「王に伝えなければならない言葉があるの」「ピダム。。。。止めておけ・・」

とうとうユシンも刀を抜いてピダムとの戦いの開始

ピダムは最後にトクマンに会いたい一身で・・・「トクマンまで 30歩!」

ピダムにとうとう弓矢があたってしまいました・・それでも「トクマンまで 10歩!」」

トクマンの目の前でユシンとアルチョンにに切られたピダム・・

「トクマンな・・・・」ピダムの目にも涙。。ユシンが「これ以上、やめろ」と目で言ってもトクマンに手を差し出すピダム・・・・とうとう、ユシンに最後のとどめをさされてしまいました・・・

トクマンに手を差し出してピダムは死んでしまって。。。。号泣です・・・号泣・・・血の涙を流しているピダムに号泣。。

「もう私はは終わった.これから神国に残ったことは一つの心と力を集めて三韓統一に力をつくさなければならない. すべての兵士らとすべての荷の民たちに私の意を皇人で伝えるでしょう」とのトクマンの言葉
「女王陛下・・万歳。。。。」のアルチョンの掛け声に。。。。トクマンもピダムをみて倒れてしまいました。。。。

最後にトクマンとピダムが話してほしかったな。。

トクマンが何日間も眠り続けてやっと目をさますとマンミョン婦人が横にいて・・・
アルチョンも「王。。。お気づきになのましたか・・・」「シウィブリョン。。。頼みがある。。。サンデドゥンの席が空席なので、あなたにお願いをする」とアルチョンに頼むとアルチョンも涙目で・・・・

ユシンがトクマンのところに入ってくると「ユシン公。。。答えなさい・・・・ユシン公にピダムはなにか言っていませんでしたか。。。」「王の命令だ。。ちゃんと答えなさい。。」「ピダムは「トクマンな・・・・」と最後に言っていました」と最後のピダムの言葉・・をトクマンに伝えるユシン

「私の名前を呼ぶのは反逆だ.君が恋慕で私の名前を呼んでも世の中は反逆とするでしょう」と過去にトクマンがピダムに言った言葉を思い出して。。。女王とは呼ばれても名前で呼ばれることがなかったトクマンのために最後にピダムはトクマンの名前を読んだと聞いて多分、うれしいですよね・・やっぱり愛していてくれたんだ・・・と
トクマヤも自分とピダムのことを思い出して涙・・・・「天がすべて知っている・・・」とユシンに言って・・・

トクマンが岩の上でユシンに「ある人は私を守ってくれたし、ある人は出て競争したし.またある人は私を恋慕したし.そのように多い人々が来て行って立ち去ったが私に完全に残った人はユシン公です。ずっと横で守ってくれてユシン公に感謝している。。。チュンチュの事とユシン公にすべてを神国を頼んでいくから・・・三韓統一をしてください」お願いするトクマン
そんなトクマンに「誰がよいですか・・・いってください。。。」とユシン

善徳女王稜の前で年をとったアルチョンとユシンの再会・・

「わかっているでしょう・・・・誰か。。。。わかって。。。」「ええ。・。・・王・誰でしょうあか。。。。もうなくなった方ですか・・」「ユシン公。。。」「ええ・・王。。私達トンマンの時から覚えていますか・・・・」と出合った時のことを話しながら。。。

ピダムにプレゼントしたお揃いの指輪をした天を見ながらトクマンは息を引き取ったわけですね・・・トクマンは両めから涙を流して。。。。

子供のトクマンが出会ったのはやっぱり、ミシルかと思ったら・・・・白い服をきた大人のトンマンでした・・・・
「トンマンよ・・今からたくさん大変なの.そしてたくさん痛いの.愛する人々を失うわけであまりにもさびしいの.すべてのことを殆ど過ぎ去るのはようだが実は何も持つことができないの.それでも耐えなければならなくて」と子供のトンマンにいうトンマンの心の声。。。
「あの。。どなたですか・・・わたしのことを知っているのですか・・・・」と子供のトンマン

「本当に変な人。。。」と子供のトクマンが去っていこうとすると・・・

「でも、、、、がんばって生きていきなさい」女としてはとっても寂しい人生が待ち受けている事を子供のトクマンに話しておしまいです。
キム・ナムギルを見たくて時代劇はとっても難しいのに、見続けてきた「善徳女王」がとうとう、終わってしまいました。




韓国ドラマ「善徳女王」62話 最終回  韓国放送日 2009/12/22

トクマンは体の調子が良くなくて,アルチォンの助けを受けるトクマンを見たユシンはいぶかしがる.その瞬間、空で星が落ちてこれを見たピダムは空が自分たちと一緒にすることだからであり心を引き締める.一方,ユシンはピダムの乱を押えるために来た力をつくすが...

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